A-Stock Theater とは

AIR(Artist in Residence)Art(芸術)
Actor(俳優)
Action(活動)
Ambition(大志)・・・
いろんな「A」を集めて、演劇という大きな幹を育てていきたい。
そんな思いを込めて名付けた「A-Stock Theater」。

この企画は、プロの指導のもと、子供たちを対象に「遊び」の中から生まれるエネルギーを発見し、体を動かし自己表現する楽しさをしさを感じてもらうことを目的としたものです。

毎年東京で活躍中の振付師神崎由布子(かんざきゆふこ)氏をお迎えし、地元で活躍中の役者・スタッフ陣が助手を務めます。

2004年12月 市制50周年記念 共同公演「アルプスの少女ハイジ」に小学生も特別参加。
    (主催:文化のまちづくり実行委員会、共催:NPO法人こまがね演劇文化創造劇場)
2005年 小学生も舞台に立てる場が欲しい、という保護者の要望をうけ、神崎氏の指導によるキッズミュージカルがスタート。(年長〜小学生参加)
2008年 NPO法人アクターズゼミナール伊那塾に活動母体を移す
2014年 A-Stock Theaterと改名し、大人も参加できる市民ミュージカル企画として旗揚げ。

お問い合わせ先
2009年05月15日11:30 | A-Stock Theater とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする